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走る能力差 遺伝子も関係

2012/07/09
走る能力差 遺伝子も関係

毎日新聞 足を速くする遺伝子が存在する。① ACTN3と呼ばれる遺伝子で、瞬発力やパワーを発揮するタンパク質を作る。② アフリカ系の選手の選手はこれを多く持っている。さらに、ACTN3にも種類があり、短距離や長距離に適した筋肉が作られている。③ アジア人は、長距離に適した持久力型の遺伝子を持っている確率が高い。④ 筋生理学の教授「遺伝子は3割で、7割が努力」。良かった。努力を続けましょう!。